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2009年4月22日 (水)

ニジマスは釣れたが何だかおかしい今日この頃

ミツバチが大量死したというニュースが気になる。

農薬が原因だというが、世界的にミツバチが大量死するのは解せない。いよいよだな。地球的規模の変動が身近になってきた。ニュースではアインシュタインがこう言ったと伝えた「ミツバチが消えると、人間も消える」

19日の日曜日に支笏湖に釣りに出かけた。カメムシのフライに51センチのニジマスが飛びついてきた。支笏湖で釣りを始めて15年くらい経つが、こんなことは一度もなかった。嬉しいのを飛び越して驚いた。確実に温暖化が進んでいる。通常、湖面にニジマスが目をむけるのは虫が飛び始める5月の連休を過ぎたころなのに。

太陽の黒点がまったくみられない期間が長すぎるというのも、おかしい。太陽の活動が弱まると黒点が消える。普通は黒点が消えると地球は冷却されるのに、逆に温暖化だ。まったく逆の状況が続いている。

地球が危ないのではない、人類が危ないのだ。

地球が人類を拒絶し始めていると感じていいるのは僕だけではないだろう。

最近読んだ本「アミ 小さな宇宙人」にも」そんな記述があったな。この本については後日。

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コメント

■太陽表面の黒点が異常に少なくなっている―これから地球寒冷化に向かう可能性がある!!
こんにちは。太陽の黒点の活動、昨年の8月あたりから、活発でなくなったそうですね。過去にこのようなことがあった時には、地球は寒冷化して、ロンドンではテムズ川が凍りつき、人々が歩いて往来したり、川の上でクリケットができたそうです。今度もそうなるかどうかは、観測数が少なすぎるので何ともいえませんが、少なくとも地球温暖化などよりは可能性が高そうです。今のところ、地球温暖化詐欺グループのような地球寒冷化詐欺グループなどはできてはいないようです。いずれにせよ、マスコミなどに惑わされず、自分の目で真実を確かめていく必要がありそうです。詳細は、是非私のブログをご覧になってください。

投稿: yutakarlson | 2009年4月24日 (金) 11時08分

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