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2011年10月12日 (水)

パラダイムシフト

最近の地球温暖化の犯人がCO2などの温室効果ガスだという説には疑問がある。最近見つけたサイトで納得した。

http://tanakanews.com/070220warming.htm

2011年から12年にかけて太陽活動は前回の氷河期以来のピークを迎えるというのが現在のところもっとっも信頼する情報だ。

マヤ暦の2012年問題、すなわち人類滅亡説や自然災害説など諸説あるのだが、地球の気候は一つのサイクルを終わろうとしているのだと思う。マヤ、アステカ文明など天文学に異常な興味を持っていた時代の人々は地球の歳差運動http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%B3%E5%B7%AEのサイクル約25800年を知っていた可能性が高い。

しかしだ。待てよ、約26000年前というとネアンデルタール人が滅亡した頃と重なるのではないか!?

もしかして現代人類は最後の時を迎えようとしているかもしれない。

北米先住民ホピの預言どおり、人類は何回目かのリセットを経験するのかもしれない。

パラダイムシフトか。

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