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2012年1月 3日 (火)

ワクチンを打ってはいけない

昨日見た映画、邦題は「ナイロビの蜂」2005年、フェルナンド・メイレレス監督作品。http://1wordworld.blog26.fc2.com/blog-entry-175.html

ラブロマンスのハリウッド映画と思って観たが、内容は大違いで製薬会社の陰謀を描いたシリアスドラマだった。

ケニヤ、ナイロビのスラム街で製薬会社が子供たちに注射し治験をしていることを告発しようとした女性が謎の死を遂げるというストーリー。

R・アッテンボローの遠い夜明け以来、久しぶりに骨太の映画を見た。

同名小説の映画化なんだけれど、フィクションではなく実際に私たち日本人にも大いに関係する話である。

「製薬会社と陰謀」で検索してみると出るわ出るわ。

その中の一つhttp://george743.blog39.fc2.com/blog-entry-1040.htmlがおすすめの動画。

インフルエンザワクチンは何の効き目もない。抗うつ剤も病は気からの典型的な効き目のない薬。

そしていま子供たちを危険な状況に晒しているのが子宮頚がんワクチンだ。

これは不妊になるワクチンで絶対に打ってはいけない。ビル・ゲイツや日本共産党系の新婦人の会なんかがこのワクチンを進めているが、これがとんでもないワクチンであることが上のサイトが告発している。原発といい、薬といい政治家といい世の中には悪魔の使いパシリの人間がうようよしている。

ワクチンをうつ金があるなら日頃からオーガニックの食品を食べ、適度な運動を行うことが健康への早道だ。

それでも病気になって死ぬのなら、運命と諦める位の覚悟がないと悪魔の奴隷になる。

正月早々脅かして申し訳ないが。そんな世の中に生きているのだ。我々は。

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